ニュース

エスパルスにも鎖骨スポンサーが!新たにアイ・テック様がオフィシャルクラブパートナーに就任

2018/04/24

先週発表済みですが、エスパルスのオフィシャルクラブパートナーに株式会社アイ・テックが加わりました。ありがとうございます!

そして、今シーズンからJリーグで解禁されたゲームシャツの鎖骨部分スポンサーにITECのロゴが掲出されることになりました!

 

株式会社アイ・テック オフィシャルクラブパートナー契約締結(新規)のお知らせ(清水公式)
https://www.s-pulse.co.jp/news/detail/39798/

エスパルスはこのたび、株式会社アイ・テックとオフィシャルクラブパートナー契約を新たに締結し、ご支援いただくこととなりましたので、下記の通りお知らせいたします。なお、公式ユニフォーム(鎖骨箇所)への広告掲出は、クラブ初となります。

【契約内容】
オフィシャルクラブパートナー「公式ユニフォーム(鎖骨)」
※選手着用分にのみ、4月25日(水)明治安田生命J1リーグ第10節名古屋戦以降、広告が掲出されます。

【会社概要】
株式会社アイ・テック

所在地:〒424-0901静岡県静岡市清水区三保387番地7
代表者:代表取締役社長  大畑 大輔
事業内容:一般鋼材、鋼板、鋼管、特殊鋼、磨シャフト、軽量形鋼、熔接棒、鉄鋼二次製品の加工及び販売等
ホームページ

【契約締結に関するコメント】
『株式会社アイ・テックは、鉄鋼メーカーと多種多様なエンドユーザーを結ぶ「鉄の商社」です。当社は、社是でもある「地味に・質素に・気配り・思いやり・心強く大きく」の精神のもと、社業に取り組んで参りました。また地域社会に貢献する為、様々な支援活動に取り組んでおり、今季J1リーグのプロサッカーチーム「清水エスパルス」のオフィシャルクラブパートナー契約を新規締結させていただく運びとなりました。「清水エスパルス」を応援することで広く皆様にも当社を知っていただき、「清水エスパルス」と共に更なる成長が出来ればとの思いでございます。静岡・清水に生まれ育てられた企業として、チーム・サポーターの皆様と共に社員一同、一丸となって応援していく所存でございますので、「清水エスパルス」を盛り上げていきましょう』

エスパルスはスポンサーのことを最近になって「パートナー」という呼び方に統一しようとしているようですね。

で、そのパートナーの中でもオフィシャルクラブパートナーは最上位に位置するパートナーになります。

昨シーズンJ1に復帰してからここまで、タイカ(Taica)医療法人社団アール・アンド・オー(R&Oリハビリ病院グループ)エス・トラスト(S-TRUST)と3社が新たにオフィシャルクラブパートナーとなり、アイ・テックが4社目となります。

左伴繁雄社長が言うように、静岡・清水というサッカー処で地道に営業活動をすることで、大小多くの企業がパートナーとして名乗りを上げて来てくれています。

 

アイ・テックはもともとクラブパートナーとして清水をスポンサードしていましたが、今回、オフィシャルクラブパートナーに「昇格」することになりました。

それと同時に、4/25アウェイの名古屋グランパス戦から右胸のPUMAマークの上にITECのロゴが掲出されることに!

鎖骨部分はサイズは小さいですが、正面ですし選手の顔にも近い位置ですから、映像や写真に写りやすく、一般的には「お高め」の値段設定になるとも言われています。

アイ・テックがおいくら万円拠出しているのかはわかりませんが、クラブとスポンサーがWin-Winの関係になれるように期待しています!

ちなみに、プラクティスシャツの袖にもアイ・テックロゴが入っています。

-ニュース
-,

にほんブログ村 サッカーブログ 清水エスパルスへ

  • ヤングなでしこが準々決勝進出!パラグアイに6発大勝(海外の反応)
  • 【J2】 夏の補強に成功したのかどこだろうか?(後編) ~アビスパ福岡・横浜FC・東京ヴェルディも勝ち組候補~
  • 【J2】 夏の補強に成功したのかどこだろうか?(後編) ~アビスパ福岡・横浜FC・東京ヴェルディも勝ち組候補~
  • 乾貴士、背番号を新加入のウィリアムに“譲渡”『14から8に変わりました!』
  • 乾貴士、背番号を新加入のウィリアムに“譲渡”『14から8に変わりました!』
  • 乾貴士、背番号を新加入のウィリアムに“譲渡”『14から8に変わりました!』
  • “大学生戦士”三笘が決勝点…森保J、アジア大会白星発進
  • ◆アジア大会◆D組1節 U21日本×U23ネパール 日本三苫のゴールで勝利も格下相手に不満の残る内容
  • ◆画像◆デカすぎてセンシティブな内容にに指定されてしまった浦和サポのグラドルの正体www
  • 武藤嘉紀、プレミア挑戦を語る…「ここで満足してない」